ABOUT

合同会社Writers-hub

価値を、言葉にする。言葉を、仕組みにする。

私たちは、あなたの会社にまだ眠っている価値を見つけ、それが届き続ける状態をつくる会社です。

米山拓真

こめやま たくま|合同会社Writers-hub 代表

滋賀県立大学工学研究科修士課程修了後、開発職を経て大手制作会社の編集部へ。2019年にWebライターとして独立。 記事制作を数千本手がける中で、「伝わる言葉」の作り方を体系化し、ライティングメソッドとして確立した。

同時に、人を育て、チームをつくり、その全体を仕組みにしていった。 これまでに200人以上のライターを育成し、会社として累計8,000記事以上のSEO記事制作に携わる。 大学院の工学研究で培った設計の考え方が、属人的になりがちな言葉の仕事を、誰でも再現できる仕組みに変えていった。

現在は、コンテンツ制作・業務自動化・AI活用支援を一体で提供する会社として、 クライアント企業の中にある価値を言葉にし、その言葉が届き続ける仕組みをつくる仕事をしている。 言葉の実務と仕組みの実務、その両方を持っていることが、Writers-hubの根底にある。

代表メッセージ

大手制作会社の編集部にいた頃から、「こういう仕組みがあったらいいのに」とずっと思っていました。良いものを作っても、放っておけば埋もれてしまう。そこにずっと、引っかかりがありました。

2019年にWebライターとして独立してから、その答えの半分が見えてきました。記事を何千本と手がける中で気づいたのは、いいものが埋もれるのは、たいてい「言葉になっていない」からだということです。「もっとこうできたらいいのに」が積み重なるたびに、記事の作り方を体系化し、人を育て、やがてその全体を仕組みにしました。

今、想像できることが形にできる時代が来ています。しかも大きな予算も、長い期間もいらない。私たちは、自分たちの会社で毎日それをやっています。

でもこれは、まだ一部の人間にしかできません。ツールが進化すれば誰でもできるようになる、という類のものでもないと思っています。

だから、私たちがやります。

あなたの会社にある、まだ言葉になっていない価値を聞いて、言葉にする。その言葉が届き続けるよう、仕組みまでつくる。社内に「言葉も仕組みも、なんでも形にしてくれる人がいる」状態を、外からつくる。

価値を言葉に、言葉を仕組みに。あなたの会社が本当にやりたいことに集中できて、関わった誰もが得をしている。そういう仕組みを、一緒に作れたら嬉しいです。

合同会社Writers-hub 代表 米山拓真

会社概要

会社名合同会社Writers-hub(英語表記: Writers-hub LLC)
代表社員米山拓真(こめやま たくま)
設立2022年3月
所在地〒522-0043 滋賀県彦根市小泉町310-16
法人番号8160003002499
インボイス登録番号T8160003002499
従業員数1名(提携ライター約20名)
事業内容コンテンツ制作の仕組みづくり / 業務の仕組み化サポート / 検索最適化(SEO・LLMO) / 社内AIクリエイター育成 / SEOライティングシステム開発・提供 / SEO記事作成 / SEOコンサルティング / コンテンツマーケティング / オウンドメディア運用代行 / 自社メディア運営 / Webサイト制作 / 研修事業
メールrecept@writers-hub.co.jp
電話0749-47-5158(平日10:00-19:00)
公式サイトhttps://writers-hub.co.jp

沿革

2019年代表・米山拓真がWebライターとして独立。大手制作会社の編集部から転身
2020年「ハブ式SEOライティングメソッド」を開発。体系的なSEOライティング教育を開始
2022年3月合同会社Writers-hubを設立。法人としてSEO記事制作サービスを本格展開
2023年提携ライター20名体制を確立。累計制作記事数が1,000本を超える
2024年AIライティングシステム「一気通貫Pro」を開発・リリース
2025年一気通貫Proの法人導入が拡大。AIエージェントによる業務自動化を自社で実践開始。書き手の文体を再現するAI編集者「Edico」の開発に着手
2026年AI編集者「Edico」をリリース。LLMO(AI検索最適化)サービス開始。企業向けAI活用支援コンサルティングを本格展開

ミッション

価値を言葉にし、言葉を仕組みにする。

そうすることで、いいものを持っている会社が、ちゃんと選ばれる状態をつくる。

私たちが大切にしていること

01

自分たちでやっている

理論を語るのではなく、毎日実践している

02

誰かが損をするビジネスはしない

クライアント・その先のユーザー・私たち、関わった全員が得をする仕組みをつくる

03

あなたの会社に合わせる

汎用ツールの押し売りではなく、その会社専用に設計する

04

仕組みにする

同じことを2回やったら、3回目は仕組みにする。属人化は残さない

「こんなのできる?」から始めましょう。

やりたいこと、困っていること、なんとなく思っていること。
まとまっていなくて大丈夫です。
聞かせてもらえれば、私たちが形にする方法を一緒に考えます。

まずは相談する

費用は一切かかりません・オンラインで30分程度