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Webコンテンツ制作とは?作る流れとAI・外注に任せられる範囲

Webコンテンツ制作で記事の中身を決めるのは、書く工程より、誰に何を読ませるかを決める企画と、社内にしかない材料です。下書きはAIや制作会社に任せられますが、お客様から受けた質問などの材料を出すこと、事実を確かめること、公開を決めることの3つは社内に残ります。発注やAIの導入の前に、3つの仕事の担当者を社内で決めておきましょう。

会議室のテーブルに記事の構成案とサービス紹介ページの下書きが広げられ、企業の担当者と制作会社の編集者がノートパソコンの画面を見ながら内容を確かめている情景。

「Webコンテンツ制作は、書き手かAIさえ用意できれば進む」。生成AIに頼めば記事の下書きがすぐに出てくるため、書く手段を確保すれば済むと考える方は多いでしょう。ところが、記事の中身を決めるのは書く工程より、その前にある誰に何を読ませるかの企画と、社内にしかない材料です。

本記事では、Webコンテンツ制作の意味と種類から、制作の流れ、AIと制作会社に任せられる範囲、社内に残る仕事まで、累計8,000記事以上を制作してきた制作会社の視点で順を追ってお伝えします。

この記事でわかること
  • Webコンテンツ制作は、Webサイトに載せる記事・事例・資料などの中身を企画し、作り、公開後に直すまでを指す
  • 制作は「目的と読者を決める」から「効果を測って直す」までの6つの工程で進み、各工程で決めたことを書き出して次の工程に渡す
  • AIに任せやすいのはキーワードの下調べと下書きで、目的と読者を決める工程は人が受け持つ
  • 外注してもAIを使っても、材料を出す・事実を確かめる・公開を決めるの3つは社内に残る
  • 制作会社は、企画から入れるか、取材の工程があるか、公開後の手直しまで受けるかで比べる

Webコンテンツ制作とは

Webコンテンツ制作とは、Webサイトに載せる文章・画像・動画などの中身を企画し、作り、公開した後に直すまでの一連の仕事です。Webコンテンツは、ページの見た目や仕組みではなく、訪れた人が読んだり見たりする情報そのものを指します。

混同されやすいのが「Web制作」との違いです。Web制作は、デザインやコーディングでサイトという器を作る仕事で、公開した時点がひと区切りです。Webコンテンツ制作は器に載せる中身を作る仕事で、公開後も記事の追加や情報の更新が続きます。

同じ「サイトを作りたい」という相談でも、デザインを新しくしたいのか、載せる記事や事例を増やしたいのかで、頼む先が変わるのです。Web制作会社の見積に原稿の作成が含まれていない場合、文章は社内で用意するか、別の会社に制作を頼むことになります。

Web制作とWebコンテンツ制作の担当範囲を比べた図

関連記事:コンテンツマーケティングの基礎知識を総まとめ|やり方から成果につなげる方法まで徹底解説

Webコンテンツの主な種類

Webコンテンツの主な種類は、次の6つです。読者がそのページでしたいことが種類ごとに違うため、同じ会社のサイトでも書き方と置く場所が変わります。

種類

読者がそのページでしたいこと

主な目的

コラム・ブログ記事

悩みや疑問の答えを調べる

検索からの集客

サービス紹介ページ

料金・対応範囲・頼み方を確かめる

問い合わせ

導入事例・お客様の声

自社と似た会社の結果を知る

比較検討の後押し

ホワイトペーパー・資料

まとまった情報を持ち帰って社内で共有する

見込み客の連絡先の獲得

動画・図解

手順や使い方を見て理解する

文章だけでは伝わらない内容の補足

よくある質問

申し込む前の不安を解消する

問い合わせ前の迷いを減らす

検索からの集客を増やしたい会社は、コラム記事から始めることが多いでしょう。ただ、記事で集めた読者がサービス紹介ページや事例で判断の材料を得られなければ、問い合わせには進みません。

💡

記事を増やす前に、サービス紹介ページに料金の目安・対応範囲・依頼の手順が書かれているかを確かめてください。記事から移ってきた読者は、自分の場合にいくらで何を頼めるかを探しています。

関連記事:コンテンツ制作とは?目的や種類、効果的な作り方とポイントを徹底解説

Webコンテンツ制作の流れ

Webコンテンツ制作は、目的と読者を決めるところから、公開後に効果を測って直すところまで、6つの工程で進みます。検索からの集客を狙う記事を例にすると、次のとおりです。

1
STEP
目的と読者を決める

問い合わせを増やすのか、採用の応募を増やすのかを決め、どんな状況の人に読ませるかを1〜2行で書き出します。書き出した1〜2行は、後の工程で載せる情報を選ぶときと、公開後に効果を測るときの基準になります。

2
STEP
テーマとキーワードを決める

読者が検索窓に打つ言葉を調べ、1本の記事で答える疑問を1つに絞ります。決めたキーワードで実際に検索し、上位のページが答えている疑問を書き出しておくと、構成案で答えの抜けを防げます。

3
STEP
構成案を作る

構成案は、見出しの並びと各見出しで答える内容、使う事例や数字の出どころを決めた設計図です。文体や表記のルール(レギュレーション)も構成案と一緒に決めておくと、書き手が複数いても記事ごとの書き方がそろいます。

4
STEP
取材・執筆・素材の制作

社内の担当者に話を聞き、原稿と図解・写真を用意します。原稿は構成案の見出しの並びどおりに書き、構成案から変えた所があれば、理由を添えて確認する人に渡します。

5
STEP
確認して公開する

事実・数字・表現を社内で確かめ、CMS(サイトの管理画面)に入稿して公開します。入稿した後、公開前のプレビュー画面で確かめたいのが、見出しの階層や画像の表示、リンク先が正しいかどうかです。

6
STEP
効果を測って直す

検索順位や問い合わせ数を見て、読まれていない記事の見出しや内容を直す作業がリライトです。記事ごとの検索での表示回数やクリック数、順位などは、Google Search Consoleで確かめられます。

工程のうち、予定より延びやすいのは取材と確認の2つです。どちらも社内の担当者の予定に左右されるため、書く作業を外に任せても、社内の返事を待つ間は公開できません。

構成案で書き手に伝える内容はコンテンツブリーフの書き方で、公開後の直し方はSEO記事のリライト手順で解説しています。

制作に必要な役割と内製・外注の分け方

Webコンテンツ制作に必要な役割は、企画、執筆と素材の制作、確認、運用の4つです。内製か外注かは、会社全体で1つに決めるより役割ごとに決めるほうが、社内の手が足りない部分だけを外に出せます。

Webコンテンツ制作の4つの役割

Webコンテンツ制作の4つの役割のうち、社内に必ず残るのは確認で、ほかの3つは制作会社に任せられる役割です。

役割

担う仕事

外注のしやすさ

企画

目的・読者・テーマの決定と構成案づくり

任せられるが、目的と読者は社内で決める

執筆と素材の制作

取材、原稿、図解・写真

任せやすい

確認

事実・数字・表現の確認と公開の判断

社内に残る

運用

公開後の効果測定と手直し

任せられるが、数字を見て次の方針を決めるのは社内

社内に書ける人がいても、企画と運用まで1人で担うと、書く時間が取れずに更新が止まりがちです。役割ごとに誰が担うかを書き出すと、外に出すべき工程が見えてきます。

Webコンテンツ制作の4つの役割を社内と制作会社で分けた図

内製と外注の3つの分け方

内製と外注の分け方は、すべて内製、執筆だけ外注、企画から外注の3つに大きく分かれます。社内の作業量と費用、記事の方向のずれやすさで比べると次のとおりです。

すべて内製執筆だけ外注企画から外注
社内の作業量× 全工程を社内で担う△ 構成案づくりと確認は社内○ 材料の提供と確認が中心
費用◎ 社内の人件費だけ○ 原稿料がかかる△ 企画と進行の費用が加わる
記事の方向のずれ◎ 起きにくい△ 構成案の出来に左右される○ 企画の打ち合わせで合わせる
向く会社書く時間を確保できる担当者がいる構成案を社内で作れるWeb担当者が他の業務と兼務している

見落とされがちですが、執筆だけを外注する形は、社内に構成案を作れる人がいて初めて成り立ちます。依頼の中身が「このキーワードで3,000字」だけだと、書き手は検索上位の記事を参考にするしかなく、他社と見分けのつかない記事が納品されます。

外注と内製を費用・品質・スピードで比べる考え方は、記事制作の外注と内製の比較で詳しく扱っています。

企画から外注するときに気になるのは、社内の作業がどこまで減るかです。

Web担当者Web担当者

制作会社に企画から任せれば、社内は届いた原稿を読むだけで済みますか。

Writers-hub編集部Writers-hub
編集部

構成案づくりと執筆、進行は制作会社に任せられます。ただ、御社がお客様から受ける質問や、自社の対応事例は、社内の方にしか出せない材料です。月に1回でも、担当者が制作会社に話をする時間を取ると、原稿に自社の話が入ります。

担当者への取材は、構成案を作る前に行うと、聞いた事例を見出しの並びに反映できます。構成案が固まった後に取材すると、聞いた話を入れる見出しが無く、原稿の終わりに付け足す形になりがちです。

記事の企画から公開後の手直しまで、社内の手は足りていますか

Writers-hubの記事コンテンツの制作支援では、編集者・ライター・監修者のチーム編成から、レギュレーションの策定、品質管理フローの構築までを引き受けます。どの役割を社内に残すかは、無料のオンライン相談(30分)でうかがいながら一緒に決められます。

外注しても社内に残る3つの仕事

外注しても社内に残る仕事は、材料を出すこと、事実を確かめること、公開してよいかを決めることの3つです。3つとも社内の人しか持っていない情報か権限が要るため、制作会社がどれだけ工程を引き受けても代わりにはなりません。

記事の材料になる一次情報を出す

一次情報とは、自社が直接見聞きした事実のことで、お客様から実際に受けた質問、現場での対応手順、自社サービスの料金や対応範囲などを指します。制作会社は公開された情報なら調べて集められますが、自社の窓口に届いた質問の中身は知りようがありません。

一次情報の入らない記事は、検索上位の記事を組み替えた内容になり、読者から見て他社の記事と区別がつきません。Googleも、独自の情報や調査、分析を含んでいるかを、コンテンツを自己評価する観点の1つに挙げています。

※ 出典:Google 検索セントラル「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成」

営業や窓口の担当者が受けた質問を1行ずつメモした共有シートは、それだけで記事のテーマと中身の両方の材料です。

事実と数字を確かめる

料金・対応エリア・保証の条件など、間違えると問い合わせの後にトラブルになる事実は、社内の担当者が原稿で確かめます。制作会社は公開されている資料と原稿を見比べることはできても、社内で決めたばかりの料金改定や、資料に載っていない例外までは把握できないためです。

医療・法律・金融に関わる記事では、資格を持つ人に内容を確かめてもらう監修の工程も必要です。監修者を社内で立てるか、制作会社に手配を頼むかを発注前に決めておきます。

公開してよいかを決める

記事を公開してよいかの判断は、発注した会社が持つ権限です。お客様の事例を載せる許可が取れているか、競合他社への言及や社内の方針とずれる表現がないかは、社内の決裁者が最後に確かめます。

社内と制作会社の間で材料と原稿が行き来する流れを示した図

3つの仕事を担う人が決まっていないと、原稿が届いてから確認する人を探すことになり、公開が止まります。発注前に社内で次の項目を決めておいてください。

  • 制作会社とやりとりする窓口の担当者
  • お客様の質問や事例を出す担当者
  • 事実と数字を確かめる担当者と、確認の期限
  • 公開してよいかを決める人

Webコンテンツ制作でAIに任せられる工程

Webコンテンツ制作でAIに任せやすいのは、キーワードの候補出しや構成案・原稿の下書きのように、公開されている情報を集めて文章にする作業です。材料を出す、事実を確かめる、公開を決めるの3つは、AIを使っても社内に残り、最初に目的と読者を決める工程も人が受け持ちます。

制作の6つの工程ごとに、AIに任せやすい作業と人が受け持つことを並べると、次のとおりです。

工程

AIに任せやすい作業

人が受け持つこと

目的と読者を決める

読者像の案出し

目的と読者の決定

テーマとキーワードを決める

関連するキーワードの候補出し

1本の記事で答える疑問の選定

構成案を作る

見出しの並びの下書き

自社の事例や数字を入れる見出しの決定

取材・執筆・素材の制作

原稿と図解の下書き

社内の担当者からの聞き取り

確認して公開する

誤字や表記の揺れの洗い出し

元の資料と見比べる事実の確認、公開の判断

効果を測って直す

順位や流入の数字の集計

直す記事と直す中身の決定

AIが書いた下書きには、事実の誤りが混ざることがあります。生成AIは正しい情報と誤った情報を同じ調子で書くため、文面を読んだだけでは誤りに気づけません。料金・制度・数字は、元の資料と1つずつ見比べてから公開します。

AIで記事の本数を増やすときに押さえておきたいのが、Googleのスパムに関するポリシーです。Googleは、ユーザーの役に立つことより検索順位の操作を主な目的として大量のページを作ることを「大量生成されたコンテンツの不正使用」と呼び、生成AIで価値を加えずに大量のページを作ることをその例に挙げています。

※ 出典:Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」

Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー | Google 検索セントラル | Documentation | Google for Developers
スパムに関するポリシーには、ページまたはサイト全体の掲載順位が下がったり、Google 検索から完全に除外されたりする原因となる動作や手法が詳しく記載されています。
🌐 developers.google.com
外部リンク

記事の質と本数は、どちらかを選ぶものではないと当社は考えています。代表が記事制作の仕事で得た知見とAIの進化を組み合わせれば、質を保ったまま本数を出せるためです。当社のブログも、AIを組み込んだ作り方で2026年7月19日から毎日10本の公開を続けていて、10月8日時点で、7月19日以降に公開した記事が785本あります(重複して消した記事を除く)。

一方で、記事の型と公開前の検品がないままAIで本数だけを増やす作り方は、当社も勧めていません。読者の疑問に答えていない記事が増えるだけで、Googleのスパムに関するポリシーに当たるおそれもあります。

AIで書いた記事を、社内で確かめてから出す流れはありますか

Writers-hubは、自社と取引先のサイトで毎日の公開に使っている記事の指示文を作るツールを、御社で回せる形でお渡しします。公開前の確認は御社で行う形なので、社内の材料を足す工程と事実を確かめる工程を、御社の中に残したまま記事を作れます。

Webコンテンツ制作会社の選び方

Webコンテンツ制作会社は、文章の上手さより先に、企画から入れるか、材料を聞き出す取材の工程があるか、公開後の手直しまで受けるかで比べると、社内に残る作業の量の違いが分かります。依頼前の打ち合わせで、次の点を確かめてください。

  • 目的と読者を決める打ち合わせから入ってもらえるか
  • 社内の担当者に話を聞く取材の工程が見積に含まれているか
  • 構成案の段階で確認でき、方向がずれたら執筆前に直せるか
  • AIを使う場合、下書きの事実を誰がどの資料で確かめるか
  • 医療・法律など専門分野の記事で、監修者を手配できるか
  • 公開後に検索順位や問い合わせ数を見て、記事を直す作業まで受けるか
  • 自社と同じ業界か、同じ種類のコンテンツの制作実績を見せてもらえるか

見積を比べるときは、1本あたりの金額より、どの工程が含まれているかを並べてください。同じ「記事1本」でも、構成案・取材・図解・監修・入稿が含まれるかで金額は変わり、含まれない工程は社内の作業として残ります。依頼先の種類ごとの費用の目安は、記事制作の相場で解説しています。

Webコンテンツ制作のよくある質問

Webコンテンツ制作について、よくある4つの質問への回答です。

Webコンテンツ制作とWebサイト制作は同じ会社に頼めますか

両方を受ける会社もあります。ただ、Webサイト制作の見積には原稿の作成が含まれていないことがあるため、文章・写真・図解を誰が用意するかを見積の段階で確かめてください。

記事を公開してから効果が出るまで、どれくらいかかりますか

検索からの流入は、公開してすぐには増えません。SEO対策の効果が出るまでには一般に3〜6か月ほどかかり、期間はサイトの状態とキーワードの競合の強さで変わります。競合の多いキーワードほど長くなるため、少なくとも半年の単位で本数と手直しの予定を組みます。

AIで作った記事でも検索で評価されますか

AIを使ったかどうかだけで評価は決まりません。Googleは、作り方にかかわらず、読者の役に立つ内容かどうかで評価するとしています。評価されないのは、検索した人の知りたいことに答えていない低品質な記事で、人が書いた記事でも同じです。

少ない本数から外注を始められますか

月に数本から受ける制作会社もあります。最初は、営業でよく受ける質問に答える記事から始めると、材料の出し方と社内の確認の流れを少ない本数で試せます。

まとめ|Webコンテンツ制作は材料と判断を社内に残す

Webコンテンツ制作は、Webサイトに載せる記事・事例・資料などの中身を企画し、作り、公開後に直すまでの仕事です。制作は目的と読者を決める工程から始まり、公開後の効果測定と手直しまで続きます。

外注で任せられるのは構成案づくり・取材・執筆・進行などの工程で、AIにはキーワードの下調べと下書きを任せられます。材料を出す、事実を確かめる、公開を決めるの3つは社内に残ります。発注やAIの導入の前に3つの仕事の担当者を決めてから、任せる先を選んでください。

私たち合同会社Writers-hubは、累計8,000記事以上を制作してきた制作会社です。記事コンテンツの制作支援では、キーワード戦略の設計と制作体制の構築を引き受けます。毎日の公開に使っている、記事の指示文を作るツールを、御社で回せる形でお渡しすることもできます。

どの工程を任せ、何を社内に残すか決めかねていませんか

いまの社内の体制と、作りたいWebコンテンツの種類をうかがい、外注やAIに任せる工程と社内に残す仕事の分け方を一緒に整理します。

この記事を書いた人

米山拓真

米山拓真

合同会社Writers-hub 代表社員

滋賀県立大学工学研究科の修士課程を修了後、大手制作会社の編集部を経て2019年にWebライターとして独立。2020年に記事制作を手順化した「ハブ式SEOライティングメソッド」を開発し、これまでに200人以上のライターを育成しました。2022年3月に合同会社Writers-hubを設立し、会社として累計8,000記事以上のSEO記事制作に携わっています。2024年にAIライティングシステム「一気通貫Pro」、2025年から書き手の文体を再現するAI編集者「Edico」を開発。このブログでは、クライアント案件と自社サイトで実際に試したことを書いています。

読んで終わりにしないために

記事の内容を自社に当てはめるとどうなるか、オンライン30分で一緒に整理します。費用はかかりません。